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セミナー概要

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11月6日(火) 【 リスクマネジメント 】

与信管理とコンプライアンスが会社を守る
~激動の時代を生き抜くためのリスクマネジメント~

終了しました
セミナー名

与信管理とコンプライアンスが会社を守る
~激動の時代を生き抜くためのリスクマネジメント~

実施日 2012年11月6日(火)
開催時間 14:00~16:30 (開場13:30)
開催場所トスラブ山王 健保会館2階(港区赤坂)
対象者 与信管理・コンプライアンスご担当者様
参加費 無料
定員 130名
・定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
・1回のお申し込みで1名様ご参加いただけます。
※複数の方がご参加される場合は、お手数ですがお一人様ごとにお申し込みください。
※競合製品をお取り扱いされている企業の方はご参加をお断りする場合がございます。
プログラム 第1部中小企業金融円滑化法期限切れに対応する与信管理のポイント
リスクモンスター株式会社 サービス・コンテンツユニット統括部 三木 真志 氏
  • 第2部与信管理とコンプライアンスが会社を守る
    ~激動の時代を生き抜くためのリスクマネジメントとは~
    株式会社イー・コミュニケーションズ CBTサービス本部 大橋 正芳
  • 「あの会社は潰れないだろう。」誰もにそう思われていた大企業が突然倒産…。
    そんなニュースが日常的に見られるようになってきた現代において、企業は「与信管理」にこれまで以上に注力せざるを得なくなっています。また、与信管理は担当部署のみ ならず、取引先との最初の窓口となる営業担当者にとっても非常に重要な基礎知識で、いざ、という時のための社員教育は、迅速な対応をするうえでも必要不可欠です。

    このセミナーでは、リスクモンスター㈱の三木 真志 氏をお迎えし、倒産予備軍の与信管理にまつわるリスクマネジメントについて、今後の見通しなどをお話いただくとともに、会社を守るために必要な「社員の継続教育」としての視点で、長年企業のコンプライアンス教育の分野に携わってきたイー・コミュニケーションズから、与信管理を含めた継続教育の具体的手法をご提案します。

    【 三木 真志 氏(第1部)講演内容 】
    中小企業金融円滑化法の2013年3月末期限切れに伴い、金融機関においてこれまで「正常債権」に区分されてきた“隠れ不良債権”が一気に表面化することが懸念されています。
    そのような中、景気低迷、円高など中小企業を取り巻く状況は依然として厳しく、一般の事業会社においても倒産予備軍の企業に対する「与信管理」の重要性はますます高まっているといえるでしょう。
    本講座では、企業倒産の見通し、決算書の見方、与信限度の設定方法、リスクへの対処方法など「与信管理」のポイントをわかりやすく解説します。

    株式会社日本経済新聞社 人材・教育事業本部 担当部長 小糸 恵 氏
    Profile:
    1959年愛媛県生まれ。1983年関西学院大学経済学部卒業後、日本経済新聞社に入社。販売・営業部門を20年以上経験、現在は人材・教育事業本部で営業部門の担当部長。
    2008年のスタート時から、日経TESTの全ての施策および運営に当初から責任者として携わっている。また日経TESTの「伝道師」として講演多数。
    イー・コミュニケーションズ

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