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セミナー概要

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7月19日(木) 【 コンプライアンス 】

『グループ統括コンプライアンス教育を徹底的に成功させるポイント』~グループ統括コンプライアンス教育実施手法についての具体的な解決策、事例セミナー~

終了しました
セミナー名 『グループ統括コンプライアンス教育を徹底的に成功させるポイント』
~グループ統括コンプライアンス教育実施手法についての具体的な解決策、事例セミナー~
実施日 2012年7月19日(木)
開催時間 14:00~16:50 (開場13:30)
開催場所 トスラブ山王 2階 多目的ホール
対象者 法務・コンプライアンス教育ご担当者様
参加費 無料
定員 50名
・定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
・1回のお申し込みで1名様ご参加いただけます。
※複数の方がご参加される場合は、お手数ですがお一人様ごとにお申し込みください。
※競合製品をお取り扱いされている企業の方はご参加をお断りする場合がございます。
プログラム 第1部 基調講演
「“5つの手段の有機的統合”で不祥事を防ぐ・・・その実務的展開について」
プリンシプル・コンサルティング株式会社 代表取締役 秋山 進 氏

第2部 事例紹介
「約30社3,300人を統括・牽引するグループ・コンプライアンス教育」
株式会社日本製鋼所 人事教育部ビジネス教育担当部長 宮田 正樹 氏

第3部 「多くのグループ統括教育を成功まで導いた教育メソッドとは?」
株式会社イー・コミュニケーションズ CBTサービス本部 大橋 正芳

会場後方ブースの「無料個別相談」では、皆様の問題点やお悩みを解決させていただきます。

関係会社の不祥事がグループ全体に大きなダメージを与える事象が多発しています。しかし関係会社は、コンプライアンス整備の意志はあっても、人的資源の制約や情報不足のため、具体的にどのように進めていけばよいかわからないことが多く、親会社側の強力なリーダーシップが求められることになります。しかし、一方で親会社の都合だけを押しつけるコンプライアンス教育が現場の社員から歓迎されず、期待された成果を収めることができずに終わってしまうケースもあり問題となっています。そこで、本セミナーでは、「実際にどうすればグループ統括コンプライアンス教育が成功するのか?」について、具体的かつ実践的な内容に絞り、成功のための思考原則と事例を解説いたします。講演者はこれまで多くの製造業やグループ・コンプライアンス体制の整備を実務面から指導してきたプリンシプル・コンサティングの秋山進氏と、全国のグループ会社約30拠点・3,300人超の現場従業員へのコンプライアンス教育徹底を実践されている日本製鋼所、人事教育部ビジネス教育担当部長の宮田正樹氏です。経験に裏打ちされ、かつ地に足のついたグループ統括コンプライアンス実践のノウハウをお伝えいたします。

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プリンシプル・コンサルティング株式会社 秋山 進 氏の画像が表示されています。
プリンシプル・コンサルティング株式会社 代表取締役  秋山 進 氏
Profile:
リクルートにおいて戦略策定などに従事したのち、エンターテイメント・人材関連のトップ企業のCEO補佐を行う。その後、大手商社や素材メーカーなど多くの上場企業の企業行動指針の作成やコンプライアンス教育に従事し、産業再生機構下で再建中であったカネボウ化粧品チーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)代行としてコンプライアンスとリスク管理の体制構築・運用を行う。らでぃっしゅぼーや社外監査役。
著書:「それでも不祥事は起こる」(日本能率マネジメントセンター)「社長!それは「法律」問題です」(共著:日本経済新聞社)など多数。
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