メニュー

セミナー概要

講師の画像が表示されています。
6月15日(水) 【 グローバル人事 】

成果を出し続ける! グローバル人材育成に必要な3つのポイント
~3.11を経た今、人事部門が総力を賭けて取り組むべき課題~

終了しました
セミナー名

成果を出し続ける!グローバル人材育成に必要な3つのポイント
~3.11を経た今、人事部門が総力を賭けて取り組むべき課題~

実施日 2011年6月15日(水)
開催時間 14:00~17:30 (開場13:30)
開催場所 東京ミッドタウン カンファレンス Room 7
対象者 人事統括役員・人事部長様
参加費 無料
定員

100名
・定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
・1回のお申し込みで1名様ご参加いただけます。
※複数の方がご参加される場合は、お手数ですがお一人様ごとにお申し込みください。

※1社につき2名様限定とさせていただきます。。
※競合製品をお取り扱いされている企業の方はご参加をお断りする場合がございます。

プログラム 「成果を出し続ける!グローバル人材育成に必要な3つのポイント」
株式会社インストラクショナルデザイン 代表取締役 中原 孝子 氏

 

「欧米企業の人材育成最新事例 」 ※逐次通訳あり
Cornerstone OnDemand, Inc. Vice President Sean Jacobsohn 氏

「復興後の日本に必要なこと ~グローバル競争力の強化に向けて~」
株式会社イー・コミュニケーションズ CTO ソリューション事業部長 齋藤 康寛

 国内市場の縮小、労働人口の減少等を背景に、多くの企業が最重要課題として掲げているのが「グ ローバル人材の育成」。取組み施策として、外国人留学生の新卒採用枠の拡大や、英語の社内公用語化等を打ち出す企業の話をよく耳にします。しかし、これら の施策が日本企業のグローバル市場での競争力強化に寄与しているのかと問うと、どうでしょうか?英語テストのスコアが上がればグローバル市場を勝ち抜いて いける人材に一歩近づいた・・・と言えるのでしょうか?グローバル人材がどのような人材なのかという人物像も不明瞭なまま、手探りで人材開発計画を推進し ているのが多くの企業に共通する課題ではないでしょうか。

 本セミナーではASTD(American Society for Training and Development:全米人材開発機構)International Japan会長 中原孝子氏をお迎えし、日本企業が今後、グローバル展開していく際に、人材マネジメントの観点から考えるべきポイントを整理してお話いただくと共に、 2011年3月にNASDAQへ上場、創業以来、人材マネジメントの領域で企業をサポートし続けるCornerstone OnDemand,Inc.よりVice PresidentのSean Jacobsohn氏が来日し、欧米を中心としたグローバル展開企業の人材育成の取組みについて、ご紹介いただきます。

■当日、セミナー終了後(17:45~19:15)東京ミッドタウン カンファレンスRoom4にて、講師を交えた懇親会(参加費無料)を開催いたします。講師への個別相談や他業種の人事責任者の方々との情報交換に、ぜひお役立てくださいませ。
※立食形式にて、軽食とお飲み物を提供させていただきます。

イー・コミュニケーションズ

お問い合わせ

お気軽にご相談ください
03-3560-3902
お問い合わせ
ページ上部へ