| セミナー名 | 『ビジネスが変わる!!民法(債権法)の大改正』 〜コンプライアンスの観点から『基本方針』を読み解く〜 (受付を終了しました。) |
|---|---|
| 実施日 | 2010年4月15日(木) |
| 開催時間 | 14:00〜16:30 (開場13:30/開始14:00/終了16:30) |
| 開催場所 | トスラブ山王 2階 多目的ホール(→MAP) |
| 対象者 | 法務・コンプライアンスご担当者様 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 130名 |
| プログラム |
1.ご挨拶 2.[基調講演] ―コンプライアンスの観点から『基本方針』を読み解く』 3.[ご紹介] 『活用事例紹介―教育効果を高める!目的に合わせた適切な評価軸の選択とは』 4.質疑応答 |
| セミナー概要 | 昨年10月28日、法務大臣が法制審議会に民法(債権法)改正を諮問したことを受け、法制審議会で民法(債権法)部会が発足、11月24日から本格的な議論が始まりました。改正作業においては、昨年3月に発表された民法(債権法)改正検討委員会による「債権法改正の基本方針」(以下、「基本方針」)が大きな影響を持つものと解されます。 民法の全面的な改正は、明治31年に施行されて以来、初めてのことです。また、基本方針が消費者についての基本ルールを定めるなど、多くの企業に影響を及ぼす事項が多数提案されています。 そこで、今回のセミナーでは中島経営法律事務所のパートナー弁護士をお招きし、特にコンプライアンスの観点から基本方針を読み解くとともに、今後の債権法改正の進行についてご解説いただきます。
1.なぜ今、債権法改正か? |
| お問合せ先 | 株式会社イー・コミュニケーションズ 営業本部 担当:飯沼・村上 TEL:03-5157-5706 E-mail:seminar@e-coms.co.jp |