| セミナー名 |
〜表示ルールと消費者コンプライアンスの最新動向〜
『我が社が偽装問題を起こさないために』
(受付を終了いたしました。)
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| 実施日 |
2009年1月28日(水) |
| 開催時間 |
14:00〜16:30 (開場13:30/開始14:00/終了16:30) |
| 開催場所 |
トスラブ山王 2階 多目的ホール(→MAP) |
| 対象者 |
コンプライアンスご担当者、法務ご担当者 |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
130名
・定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
・1回のお申し込みで1名様ご参加いただけます。
※複数の方がご参加される場合は、お手数ですがお一人様ごとにお申し込みください。 |
プログラム
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1.ご挨拶
2.[基調講演]
「我が社が偽装問題を起こさないために」
〜表示ルールと消費者コンプライアンスの最新動向〜
(中島経営法律事務所 澁谷 展由 弁護士)
3.[講演]
こうすればうまくいく!効果的なコンプライアンス教育ツールのご提案
(株式会社イー・コミュニケーションズ 営業本部 本部長 松澤 寛之)
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| セミナー概要 |
『ついうっかり、も偽装です。
ブランドの信頼失墜を食い止めるために』
近年、連日のように食品、製品の「偽装問題」が報道されています。「偽装」の発覚した企業は、それまで営々として築き上げた信頼を一夜にして崩壊させるリスクにさらされることとなります。その中には、極めて悪質な事例もありますが、現場担当者が「ついうっかり」見過ごしてしまったケースも多数あります。また、自社は十分に注意していたとしても、自社が購入する原材料・部材に「偽装」されたものが混入することにより、自社ブランドが大きく傷つけられてしまうリスクも増大しています。いわゆる「サプライチェーン・リスク」です。
このセミナーでは、会社が「偽装問題」を引き起こすことを避ける手法、また、起こしてしまった場合に、信頼の失墜を最小限におさえる手法について、企業コンプライアンスの現場でご活躍中の中島経営法律事務所の先生にお話いただきます。
<基調講演内容>
●過去から現在までの偽装問題のケーススタディ
●偽装問題を避けるための法令対策〜JAS法、景表法、不正競争防止法、詐欺罪、PL、食品衛生法など
●偽装問題を起こしてしまった場合の消費者からの信頼回復手法、行政やマスメディアとの関わり方、記者会見の手法
イー・コミュニケーションズのコンプライアンス診断はこちら
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| お問合せ先 |
株式会社イー・コミュニケーションズ 営業本部 担当:飯沼・村上
TEL:03-5157-5706
E-mail:seminar@e-coms.co.jp
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