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沿革

沿革
2000 5 資格検定テストのインターネットによる受験申込システムの構築と運用管理を主業務として設立(資本金10,000千円、本社新宿区若葉)
11 NTTコミュニケーションズ株式会社と認証決済プラットフォーム等に関し業務提携締結
12 同社への第三者割当増資を実施(資本金36,400千円)
千代田区永田町に本社を移転
2003 9 NTTコミュニケーションズ「インターネット検定」のオンライン受験申込システムおよび合否検索システムを構築し、運用開始(2003.09 同検定に当社CBTシステムを導入)
2004 1 日本経済新聞社刊CD-ROM付図書「基本情報技術者図解教本」、「TOEIC(R)TEST パーフェクト問題集1000問」、「TOEIC(R)TESTパーフェクトテキストリスニング」に当社CBT(Computer Based Testing)システムを提供
4 ヤフー株式会社が「Yahoo!インターネット検定」に当社CBTシステムを採用
インターネット試験のための弊社独自のCBTシステム「CBT-Generator」をリリース
12 当社CBTシステムを使用した「コンプライアンス診断VOL.1個人情報保護法」をリリース
2005 4 プライバシーマーク取得
株式会社リクルートが社内試験プラットフォームに当社CBTシステムを採用
2006 1 楽天株式会社が「楽天市場情報セキュリティ検定試験」に当社CBTシステムを採用
6 当社CBTシステムを使用した『コンプライアンス診断VOL.2コンプライアンス全般』をリリース
10 株式会社日本経済新聞出版社が「日経VIDEO Web Service」に当社ストリーミングサービスならびにCBTシステムを採用
2007 6 マックメディカルが医学生向け「共用試験CBT模擬試験」に当社CBTシステムを採用
10 「大丈夫かなぁ?」と迷うような50事例を手軽に学習できる、ハンドブックとWebチェックテストによるコンプライアンス教材『これって大丈夫?仕事と職場のコンプライアンス』をリリース
2008 6 了徳寺大学が入学希望者への情報提供施策「大学理解度テスト」に当社CBTシステムを採用
9 「企業の競争力に差がつく」社内情報・ノウハウをドリル形式で配信、Q→Aサイクルで必要な情報が身につく、情報定着の新システム『FALCON(ファルコン)』をリリース
2009 1 株式会社日本経済新聞社と公益社団法人日本経済研究センターが主催・運営する「日経TEST企業・団体試験」のPC受験を当社CBTシステムで運用開始
10 当社CBTシステムに薬学コンテンツを搭載した薬学教育支援システム『Ph_CBT』をリリース
「これって大丈夫?」のシリーズ第2弾、工場や現場従業員の教育に特化した『これって大丈夫?工場のコンプライアンス』をリリース
12 実績・安定性のあるCBTがさらに進化。知識の測定はもとより、コスト削減・低負担管理・高いデザイン性など、ハイスペックな機能を兼ね備えた新CBTシステム『AXISM』をリリース
2011 3 港区六本木に本社を移転
2013 1 CBTやPBT、会場型受験に関する試験運営総合サービス「J-Testing」を開始
4 日本出版販売株式会社及び株式会社ジェイ・ジェイ・エスと資格検定試験事業展開にあたって資本業務提携締結
7 河合塾グループの株式会社KJホールディングス及び株式会社テスト研究センターとITを利用した試験・学習事業展開にあたって資本業務提携締結
2014 1 キャプラン株式会社と対面型研修にイーラーニングを連携させた「ハイブリッド型教育研修事業」を展開するにあたって資本業務提携締結
2015 1 国立大学法人京都工芸繊維大学、及び株式会社KJホールディングスと京都工芸繊維大学のキャンパス内施設を使用し、CBT方式による英語スピーキングテスト実証研究を実施
8 事業スローガンを「テスト・エデュケーションが人材を造る。」に刷新し、製品ブランド名を「MASTER CBT」、「SAKU-SAKU Testing」に変更
株式会社イー・コミュニケーションズの沿革ページ。CBTシステムによる多種多様な資格検定試験、社内試験サービスをサポートします。さらに動画配信やドリル形式のラーニングシステムによるあらゆる教育もサポートします。
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